バハラタから右上に進むとダーマの神殿がある。

このあたりの敵も特徴的。新しいタイプの敵「マッドオックス」複数で出現しギラを唱えてくる。

キャットバット。あれ?こんな敵いたっけ?印象がない。不思議な踊りでMPを奪ってくる。

なつかしい~!冒険の書を記録するには入ってすぐ出来るから、基本はここでセーブしてた。あと宿屋が安いんだよねここ。たしか4人で8G。

夜中の宿屋は転職のために修行している人達が寝泊まりしていた。

泉には卍(マンジ)のマークが。
卍(マンジ)とは、インドで吉祥のある人や物の象徴。 めでたい趣意を表示する。 ビシュヌ神の胸の旋毛に起源を発しているといわれるが,仏教では仏陀の胸,手足,頭髪に現れた吉祥の印の象徴,さらに仏心の印としても用いられる。また寺院の記号,紋章,標識としても用いられる。

東の海には「ジパング」があるという。インドと日本の位置関係と同じだね。

なぜ日本は「黄金の国」と呼ばれていたのか?
東方見聞録(マルコ・ポーロがアジア諸国で見聞した内容の口述を、ルスティケロ・ダ・ピサが採録編纂した旅行記)書かれた日本に関する「莫大な金を産出し」という記述から。これは奥州の金産地を指していると考えられている。とくに、現在の岩手県にある玉山金山と中心とするエリアを意味するという説が有力らしい。
転職を希望する人達がウロウロとしている。



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